吹奏楽 ドラム | 吹奏楽ドラム講師GOのサイト

吹奏楽でパーカッションを担当されている方へ
吹奏楽のパーカス担当…こんな風に悩んじゃいませんか?
団員(部員)が減ってきて、質問できる人が身近にいない
一応、叩けているとは思いつつ「本当に大丈夫?」…という不安がある
テンポキープなど、ドラムならではの悩みを抱えている
小編成だと「音が大きい」、大編成だと「音が小さい」と言われる
ドラムソロで、あまり何もできない
定期演奏会など、本番を盛り上げるためにもっと練習をがんばりたい
そんな風に悩んでいるなら・・・講師歴25年の吹奏楽ドラム講師GOに質問してみませんか?(無料です!)
吹奏楽ドラムの悩み、サクッと解決して、ガツッと練習しよ?


パーカッションって、誰でも音が出せるから気楽でいいよねー

は?それ、ドラムの前でも言えんの?(ピキッ)
これは、『パーカッション担当あるある』だと思います。
まぁ・・・確かに、

タンバリンやトライアングルなどの小物楽器は、「幼稚園児がお遊戯会で使っている楽器」
かもしれません。

スネア、ベードラ、シンバル、シロフォン、グロッケンなどは、「小学生が音楽会で使っている楽器」
かもしれません。
「カンタンだ」と言われたら、否定はしません。
私たちも、すっかり大人です。
「タンバリンだって、本当はもっと奥が深いんだよ」と、いちいちタンバリンの指ロールを見せつけて、奥深さを分からせる努力もしなくなりました。
でもドラムの難しさは説明不要です。

まず、デカい(ドラムに座った印象は、もはやコックピット)
指揮者より強い(ドラムが走ると、みんな走る)
左足の難易度が、大道芸レベル(本当はずっと動かすらしいね…?!)
やたら目立つ(間違えたら、ほぼ全員にバレる)
休みがない(曲中にドラムが休める場面は、ほぼない)
このような特徴があるドラムは、「叩けば音がでるカンタンな楽器」とは言えません。
大きな打楽器、小物、鍵盤、全ての打楽器にはそれぞれの難しさがあります。
ですがドラムは、「そもそも楽譜通りに演奏することがムズカシイ」と感じる方も多いと思います。
ドラムが上手に叩けるようになること。
これは吹奏楽パーカッション担当なら、誰もが考えた事がある課題の一つではないでしょうか?
【経験25年】吹奏楽ドラム講師GOに質問してみませんか?

こんにちは!
吹奏楽ドラム講師GOこと、岡田剛(オカダゴウ)と申します(^^)
ドラム講師歴は25年ほどになります。

現在は『吹奏楽ドラム講師』として、吹奏楽部でパーカッションを担当している中学生や高校生、
社会人バンド、一般吹奏楽団でパーカッションを担当されてる方に、
吹奏楽の中でドラムを上手に叩けるようになるアドバイスを、させていただいております。

ドラムの事で、
ちょっと急ぎで、教えて欲しいんだけど!?
ということ、ありませんか?
そんなあなたのお悩み、ご質問に、吹奏楽ドラム講師歴25年の講師GOが、お答えをいたします!
こんなご質問を、いただいています!
・ドラムのチューニングについて教えて欲しい
・基礎練習って、何をしたらいいの?
・ペダルの踏み方が分からない!
・ドラム揃って、どうやったら良い?
・どうしても走ってしまいます…
・もう、なんか叩くのが怖い!
・ハイハットオープンができません…
・ダブルストロークって、これで合ってる?!
他にもたくさんご質問をいただいております。
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