吹奏楽 ドラム | 吹奏楽ドラム専門オンラインスクール

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吹奏楽のドラムについて、このようにお悩みの方へ

吹奏楽のドラムについて、このようにお悩みの方へ

☑ 合奏の中で、もっと上手にドラムが演奏できるようになりたい

☑ ドラム担当は責任重大なので、楽しむより不安の方が大きい

☑ 指揮者を見ている余裕がなく、走ったりモタったりする

☑ 自分のドラムで、管楽器が吹きにくそうになっていると罪悪感がある

☑ ドラムソロもできるようになってみたい

☑ ドラムが上手くなって、仲間やお客様に、もっと楽しんでもらえるようになりたい

それなら、吹奏楽ドラム専門のオンラインスクールで、プロの吹奏楽ドラム講師と一緒に練習をしてみませんか?

6ヶ月後、あなたは・・・

6ヶ月後、あなたは・・・

管楽器の楽団仲間から「すごく演奏しやすかった!」「テンションあがっちゃった!」と言ってもらえた

ポップス曲を演奏後に、初めて「ブラボー!!」と客席から賞賛の声が上がった

指揮者が「テンポキープはドラムを聴いて」と言ってくれた

「ドラムがカッコよくて見学に来ました」という入団希望者が来てくださった

ドラムを担当するのが楽しく思えるようになってきた

6ヶ月後、あなたはきっと、ただ単にドラムが上手くなるだけではなく、

ドラム演奏を通して、楽団を盛り上げ、お客様を盛り上げ、地域を元気にできるドラマーになっています。

T様 70代(全くの未経験から練習中)

中川さま 70代(全くの未経験から練習中)

『孫の男の子3人からは、思ったより叩けるじゃんと言われ少しいい気分になりました。』

1月2日に娘二人の家族を招き、ドラムを演奏しました。家族からは一応拍手喝采でした。孫の男の子3人からは、思ったより叩けるじゃんと言われ少しいい気分になりました。

これからも少しづつ練習を重ねていこうと思っています。

Kさま・女性(全くの未経験から練習中)

『無事に本番を終えることができました!(笑)』

本番のステージでもっと上手に演奏できるようになりたいと思い、受講しました!無事に本番を終えることができ、本当に嬉しくて、思わずGO先生にラインを送ってしまいました(笑)

次に叩きたい曲もありますので、また練習をしていきたいと思います!

Mさま・女性

「どんどん上達し、どんどんドラムが楽しく!」

Oさま・女性

「完全な初心者からメキメキと上達!念願の電子ドラムを購入!(笑)」

吹奏楽のドラム「自己流」から脱してみませんか?

はじめまして。吹奏楽ドラム講師のGOと申します。

私が初めて吹奏楽でドラムを叩いたのは、高校二年生の時でした。

50人以上もの吹奏楽部の中で、初めてドラム担当になったプレッシャーは凄まじく、

当時の私は緊張のあまり、授業中もずっとドラムの事を考えてしまいました。

朝練にも毎朝、顔を出すようになり、とにかく必死で練習をしたのです。

当時は、とにかく「曲をこなす」ことだけで精一杯でした。

その後、音楽専門学校ドラム専攻を卒業した私は、再び吹奏楽の中で演奏をしました。

高速のフレーズ。複雑なリズムパターン。

難易度の高いドラムが叩けるようになった私ですが、

吹奏楽の中ではほとんど役に立たなかったのです。

細かい高速のフレーズは、コンサートホールではほとんど聴こえませんし、

むずかしいリズムパターンは、テンポが取りづらくなってしまい、

管楽器奏者が吹きにくくなる原因となってしまったのです。

私は、悩みました。

自慢ではありませんが、私は専門学校ドラム専攻を首席で卒業しました。

ですが、吹奏楽の中では全く役に立たなかった。

悩みに悩んでいきついた答。

それは、とあるお客様からの感想がキッカケでした。

「GOさんのドラムは、まるで歌っているようだね」

その時、ハッと気付いたのです。

吹奏楽の中でカッコ良いドラムを叩くために必要なこと。

それは「歌うこと」でした。

管楽器奏者が歌うのに合わせて、ドラムも歌う。

フレーズのエネルギーの流れを、ちゃんと指揮者と合わせる。

ビートを刻む時は、指揮者に合わせつつ、

管楽器奏者がテンポを取りやすく、ノリやすいように合わせる。

その結果・・・

演奏が終わった後に湧き起る拍手と「ブラボー!」という称賛の声。

演奏後の打ち上げでは、「すごく吹きやすかった」「テンションが上がってしまった」

という団員からの言葉。

吹奏楽ドラムの上達に必要なものは、たった一つ。「歌うこと」だったのです。

吹奏楽のドラムを上手に叩けるようになりたい。

そんなあなたにお伝えしたいのが、「ドラムの歌い方」です。

パーカッションの基礎練習は、本当は「打楽器で歌うための練習」なのです。

歌うことができるようになったドラム担当の奏者からは、

「すごく吹きやすかった!と仲間に言ってもらえました」

「ドラム、良かったねー!と主催側の責任者から褒められちゃいました」

「聴きに来ていた娘が誇らしげに、「隣のお客さんが、ドラムの人上手いって言ってた!と話していました」

このようなお声も届いています。

実は、吹奏楽コンクール全国大会に進出するような楽団や、プロの楽団の中からも、

こっそりお忍びで「ドラムの歌い方」を学ばれる奏者がいらっしゃいます。

ぜひ一度、「ドラムの歌い方」の基礎練習をお試しください。

今まで考えもしなかった練習へのアプローチ。

今まで感じたことがなかった上達の実感。

5つの基礎練習で、体験してみていただけたら幸いです。

吹奏楽団体に所属しており、パーカッション担当の方がいらっしゃいましたら、お教えください。

この機会に、楽団を盛り上げていける打楽器奏者になっていただきたく、

当オンラインドラム専門スクールで行っている基礎練習を、特別に無料プレゼントいたします。

無料プレゼント【ドラムの歌い方の基礎練習】をお受け取りいただきました方にのみ、

来年1月からスタートする、オンラインドラム専門スクール2027年1期生について、

詳細をお送りいたします。

10名限定の少人数スクールです。

まずは、無料でお受け取りいただける「ドラムの歌い方の基礎練習」について、

今すぐお申し込みください。

完全無料、その場でダウンロードいただけます。

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