吹奏楽 ドラム | 指揮者に応える吹奏楽ドラム講座55

指揮者に応える吹奏楽ドラム講座55

吹奏楽ドラムのことで、このようにお悩みの方へ

☑ 指揮者の指示に応えたいが、どうしたら良いか分からない時がある

☑ ある程度は叩けるけど、指揮者の指示に応えられている自信がない

☑ 抽象的な言葉で指示されることが多く、具体的に何をどうしたら良いかが分からない

☑ 指揮者をできるだけ見ているが、走っている、モタっていると指摘を受ける

☑ 大きいと指示されたので小さくしたら、小さ過ぎると言われて困惑してしまう

☑ ドラムソロについて、「うわーーっと派手に」といった指示をされて呆然としてしまう

もしこのようにお悩みなら、

指揮者とドラム奏者をつなぐ吹奏楽ドラム講座55を、受講されてみませんか?

吹奏楽ドラム講座55とは?

一般的なドラムと、吹奏楽のドラム。

最大の違いは【指揮者の存在】です。

指揮者の指示に応える能力を伸ばしていく事が、良い合奏につながり、バンド全体を盛り上げていく事につながります。

ですが・・・大きな問題があります。

指揮者も、どう指示して良いか分からず困っているケースが多い

という点です。

頭の中に音のイメージはあるのだけれど、どう指示して良いかが分からない

結果的に「もっと、こう、ノリノリで」と、抽象的な指示になってしまうのです。

そこで、吹奏楽ドラム講師25年以上のドラム講師GOが、

抽象的な指示・あいまいな指示にもしっかりと応えて、バンド全体を盛り上げることができる

よくある55の指示に対する対応と練習法

を、オンライン講座としてまとめました。

指揮者の「こんな指示」に正確に応えられるようになります

1.もっとノリノリで!

「もっとノリノリで!」という指示に対しては、

テンポを上げる・音量を上げる

八分音符ウラを少しだけ強調する

八分音符のウラ拍を少し強調することで、リズムに「ノリやウネリ」が生まれます。

八分音符のウラ拍を上手く強調できない場合は、「アクセント・チェンジ」の基礎練習がオススメ。

特定の音だけを目立たせる技術が身に付きます。

2.「もっと小さく」と指示され音量を落とすと「全部小さい!」

「もっと小さく」いう指示に対しては、

全体の音量を下げる

低音セクションが鳴っている場合、スネアとハイハットを落とす。低音セクションが鳴っていない場合はバスドラを落とす

指示があった場面のアンサンブルに対して、特定のパーツの音量だけを下げてみましょう。

特定のパーツの音量だけを上手く下げられない場合は、「ダイナミクス・チェンジ」の練習がオススメです。

特定のパーツの音量だけを上下させる技術が身に付きます。

3.もっと前に前に引っ張って

「もっと前に引っ張って」いう指示に対しては、

テンポを上げる

完全なジャストを目指す

吹奏楽の世界では、打楽器が「完全にジャスト」にすることで推進力が生まれます。管楽器がジャストで合わせても、やや音が遅れる性質があるからです。

「完全にジャスト」の感覚が掴みづらい場合は、「チェンジアップ」の練習がオススメです。

ピッタリと合わせる技術が身に付きます。

4.なんか派手にワーーっとやって

「なんか派手にワーーっとやって」いう指示に対しては、

連打する・高速で叩く

リズムのバリエーションを増やす

「ドラムの派手さ=リズム/使うパーツのバリエーションの多さ」です。連打や高速フレーズは、緊張感を高めるフレーズですので、派手さという意味では「そうじゃない」という印象を持たれやすいです。

リズムのバリエーションをどう増やせば良いか分からない場合は、「リズム・チェンジ」の練習がオススメです。

身体に染み付かせて、複数のパターンを組み合わせましょう。

5.スネアの音をもっとバシッとして

「スネアの音をもっとバシッとして」いう指示に対しては、

スネアの音量を上げる

スネアの打つ位置を変える(中心から離れた部分をオープンリムショット)

パーカッションの基礎練習は、左右の手が連動する内容が多いです。ですがドラムでは、左右の手がバラバラに動きますので、「スネアを打つ左手だけ打点を調整する」という技術が必要になります。

スネアのみ打点を調節するのが難しい場合は、「ポリ=リズム」の練習がオススメです。

両手をバラバラに動かせるように練習してみましょう。

受講された方の声

豊島さま (70代)

中川さま 70代

『孫の男の子3人からは、思ったより叩けるじゃんと言われ少しいい気分になりました。』

1月2日に娘二人の家族を本番ステージに招き、演奏しました。家族からは一応拍手喝采でした。孫の男の子3人からは、思ったより叩けるじゃんと言われ少しいい気分になりました。

これからも少しづつ練習を重ねていこうと思っています。

Kさま・女性

『無事に本番を終えることができました!(笑)』

本番のステージでもっと上手に演奏できるようになりたいと思い、受講しました!無事に本番を終えることができ、本当に嬉しくて、思わずGO先生にラインを送ってしまいました(笑)

次に叩きたい曲もありますので、また練習をしていきたいと思います!

Mさま・女性

「どんどん上達し、どんどんドラムが楽しく!」

Oさま・女性

「完全な初心者からメキメキと上達!念願の電子ドラムを購入!(笑)」

あなたも、吹奏楽ドラム講座55を受講して、ご自身のバンドを盛り上げていきませんか?

吹奏楽ドラム講座55【5つの特徴】

1.吹奏楽ドラム講師歴25年、現役吹奏楽ドラマーがまとめた講座

2.その場でスマホでご覧いただけるオンライン講座

3.今日から役立つ【55の指示への対応方法】をお届け

4.よくある指示に対する練習動画(各5~10分)もお届け

5.回数無制限で講師GOにご質問OK(ご購入後30日間)

1.吹奏楽ドラム講師歴25年、現役吹奏楽ドラマーがまとめた講座

吹奏楽ドラム講座55は、現役の吹奏楽ドラム講師が25年の経験をまとめた内容となっています。

これまで多くの指揮者、指導者の元でドラムを演奏し、その指示に応えるために試行錯誤してきた方法をまとめています。

たとえば、このような・・・

「音量が大きい」と指示 → 音量を下げる → 「ノリは欲しい」…など

パッと聞くと矛盾しているような指示にも、指揮者には明確なイメージや意図があります。

それを25年間、汲み取り、現実的に応えるために奏法として落とし込んできた内容をまとめているのが、こちらの講座です。

2.その場でスマホでご覧いただけるオンライン講座

【吹奏楽ドラム講座55】は、スマホでその場でご覧いただけるオンライン講座です。

ぜひ今すぐ、今日の練習からお役立てください。

3.今日から役立つ【55の指示への対応方法】をお届け

知ったその日から役立つ内容をお届けすること

それが、【吹奏楽ドラム講座55】の特徴の一つです。

吹奏楽団の中で打楽器を担当されている方は、

・本番のために練習している

という方も多いと思います。

そんな、真剣に練習に取り組まれている方々に、

これは今日の合奏から使えそう!早く試してみたい!やってみたい!

と、ワクワクしていただける実践的な内容をお届けする!のが、この【吹奏楽ドラム講座55】の一番の特徴です。

吹奏楽ドラム講座55【内容紹介】
🌀 抽象的・感覚的すぎてどう叩けばいいか分かりづらい指示
  1. 「もっとノリノリで!」と言われるが、テンポを走らせていいのか、音量を上げていいのか、音数を増やしていいのか分からない。
  2. 「もっとエモく叩いて」と言われても、ドラムという打楽器でどうやって感情を表現すればいいのか途方に暮れる。
  3. 「そこはもっとお洒落に」と言われるが、ハイハットの刻みを変えればいいのか、シンバルの種類を変えればいいのか意図が掴めない。
  4. 「ガツンといって!」という擬音に対して、腕の振りを大きくするのか、打面にスティックを押し付ける(リムショットをかける)のか迷う。
  5. 「もっとポップス(ロック)らしく」というジャンル名で指示され、具体的に自分の演奏の何がクラシックっぽいのか分からない。
  6. 「音が冷たいから、もっと温かい音で」と言われても、スティックの材質や叩く位置のどこを変えれば合格をもらえるのか見えない。
  7. 「そこは空気を読んで叩いて」と言われるが、音量を下げるべきなのか、フレーズをシンプルにするべきなのか判断がつかない。
  8. 「もっとキレをよく!」と言われて、音を短く切る(消音する)のか、アタックを強くするのか、どっちを求められているか分からない。
  9. 「曲の裏にあるストーリーをドラムで表現して」と言われても、ビートを刻むことで手一杯でどう反映すればいいか分からない。
  10. 指揮者が「うりゃあ!」と気合いの入った顔で振ってくるが、それに合わせて爆音で叩くと「うるさい」と怒られる。
🔊 音量(ダイナミクス)に関する相反する指示
  1. 「もっと小さく(pで)叩いて」と言われて音量を落とすと、「ノリ(グルーヴ)まで小さくなってる!」と怒られる。
  2. 「もっと迫力を出して!」と言われるが、これ以上強く叩くと音が割れたり、楽器が壊れたり、うるさくなる。
  3. 「ドラムうるさい!」とだけ言われるが、スネアなのか、シンバルなのか、バスドラムなのか、どのパーツがうるさいのかわからない。
  4. 「管楽器のメロディの邪魔をしないで」と言われるが、楽譜に書いてある音符をそのまま叩いているのでどうすればいいか分からない。
  5. 「音量はそのままで、気配を消して」というリクエストにどう応えればいいか分からない。
  6. 1発しかない音に対して「クレッシェンドのイメージ」と言われる。
  7. 「全体を包み込むような大きなピアノ(p)で」と言われるが、小さく叩くことしか思いつかない
  8. メロディの後ろで「もっとダイナミクス(抑揚)をつけて」と言われるが、単に音量が安定しないだけになる
  9. 「ドラムが爆発するようなff(フォルテッシモ)を頂戴」と言われるが、全力で叩いても「違う」と言われてしまう
  10. 「ハイハットの音だけ半分に落として」と言われるが、音が汚くなってしまう
⏱️ テンポ・タイミング・リズムの解釈のズレ(21〜30)
  1. 「ドラムが走ってる(もたってる)」と言われるが、自分はメトロノーム通りに叩いている
  2. 「もっと前(オン・ザ・ビート)で引っ張って」と言われるが、速くすると「走ったらダメ」と言われる
  3. 「バラードはもっと後ろ(タメて)で感じて」と言われるが、本当に後ろで叩くと「テンポが遅い」と注意される。
  4. 「3連符(シャッフル)の跳ね方を格好よく」と言われるが、「格好よく」が分からない
  5. 指揮者の打点(指揮棒の落ちる瞬間)が曖昧で、ドラムのバスドラム(1拍目)をどのタイミングで落とせばいいのか合わせづらい。
  6. 「管楽器の16分音符と縦を揃えて」と言われるが、そこだけ合わせようとするとリズムが崩れる。
  7. シンコペーション(食うリズム)で「もっと重みを残して食って」と言われるが、打楽器で「重みを残す」叩き方が分からない。
  8. テンポが速い曲で「もっとリラックスして、脱力して」と言われるが、このテンポで楽譜通り叩くには全力でいかないと間に合わない。
  9. 「フェルマータからのテンポの復帰(a tempo)はドラムが指示して」と言われるが、どうやって?
  10. カウント(テンポキープ)を出すとき、「ポップスらしいカウントで」と言われるが、スティック同士を何となくそれっぽく打つくらいしか分からない
🎨 音色・タッチ・技術への理解不足
  1. 「もっと丸い音(柔らかい音)にして」と言われるが、具体的な奏法が分からない。
  2. 「シンバルをもっと響かせて」と言われるが、十分な音量で叩いているはず。
  3. 「スネアの音をもっとスカッとさせて」と言われるが、全力で打てばいいのだろうか?
  4. 「そこはロール(連打)じゃなくて、もっと滑らかな音で」と言われるが、滑らか・・が分からない。
  5. 「リムショット(縁を叩く技)の音色がうるさい」と言われるが、リムショットの音色は変えられないと思う。
  6. 「バスドラムの低音をドスンと効かせて」と言われるが、今のセッティング(チューニング)ではこれ以上低い音は出ない。
  7. 「スティックじゃなくてマレット(毛糸のバチ)で叩いてみて」と言われるが、曲の途中で持ち替える時間がない。
  8. 「もっと手のひらの脱力を使って」など、ドラムをやったことがない指揮者からのフォーム指導が、先輩から教えてもらったフォームと違うと困惑する。
  9. 「タムタムの音をメロディアスに聴かせて」と言われても、タムは音程が固定されているので、どう叩いてもメロディには聴こえない気がする。
  10. 「ブラシ(針金のバチ)の音をもっと客席まで届けて」と言われるが、生音のブラシの擦れる音がは、そもそも小さい…
🚀 フィルイン(オカズ)や楽譜の変更に関する指示
  1. 「楽譜通りのフィルインだとつまらないから、何かカッコいいの適当にやって」という、丸投げの無茶振り…
  2. 自分で考えてカッコいいアレンジのフィルインを叩いたら、「楽譜と違うから戻して」と言われてへこんでしまう。
  3. 「サビに向かってもっとビルドアップ(盛り上げ)して」と言われるが、フレーズを変えていいのか、音量を上げるだけなのか分からない
  4. 「そのフィルイン、センスがない」と言われ、途方に暮れる。
  5. 「管楽器のキメのフレーズと同じリズムをドラムでも叩いて」と言われたけど、どうしたら良いのか分からない
  6. 「ソロパート、もっと派手に目立って!」と言われるが、ただうるさいだけになってしまう
  7. 「メロディの休符のところでちょっとオカズ(フィル)入れて」と言われるが、いきなりの対応ができない。
  8. 「フィルインの最後、次の小節をまたぐように叩いて」と言われるが、小節頭のクラッシュシンバルの抜くのは怖い
  9. 通常のドラム譜と違う(バスドラとスネアだけ、など)楽譜を渡され、「ドラムっぽく叩いて」と指示される
  10. 「ドラムが曲の展開(Aメロ→Bメロなど)を作って」と言われるが、管楽器が同じ吹き方をしているのにドラムだけで展開を作るにはどうすれば良いのか・
🤝 バンド内の人間関係・配置に関する悩み
  1. 「ベース(低音)の音をよく聴いて」と言われるが、チューバは聞こえても、エレキベースが聴こえづらい
  2. パーカッションの他のメンバーと息を合わせようとすると、指揮者から「私(指揮)を見なさい」と怒られて板挟みになる。
  3. 「ドラムはバンドの心臓なんだから、もっとしっかりして!」と、プレッシャーと掛けられて泣きそう
  4. ミスをしたとき、指揮者から「ドラムが止まると全部崩れる」と言われて、もうドラムが怖い。
  5. 指揮者と管楽器の意見が食い違っているとき(テンポ感など)、ドラムとしてどちらに合わせれば良いのか分からなくてストレス

4.よくある指示に対する練習動画(各5~10分)もお届け

指揮者の指示に対して、どのように応えたら良いのかが分かっても、時に技術が追い付かないケースもあるかと思います。

そんな奏者のために、「指示に応えるための練習方法」も、55パターンお届けいたします。

5.回数無制限で講師GOにご質問OK(ご購入後30日間)

練習をする中で疑問や質問がありました際は、LINEやメールなどでお気軽にご質問をお送りください!

実際にやってみていただく事で、

実際にやってみたけど、これで合ってるのかなぁ…?

そんなご不安や疑問を感じることもあるかと思います。

そんな方のために、講師GOが直接アドバイスをさせていただいております。

練習しているところを動画に撮ってお送りいただいてもOK!そちらを拝見して、アドバイスをさせて頂いております。

吹奏楽ドラム講師GOから【今すぐ役立つメッセージ】

モニター受講生を募集中です

吹奏楽ドラム講座55では、現在【モニター受講生さん】を募集しています。

人数限定で、通常よりもお安く受講いただけます。

モニター受講をされてみたい方は、追って詳細をお送りいたしますので、詳細を受け取りたいメールアドレスをお伝えください。

吹奏楽ドラム講師GOのプロフィール

■名前 岡田剛(オカダゴウ)

■趣味 旅・昼寝

■特技 ピアノ・作曲

■仕事 ドラマー/ドラム講師

キャットミュージックカレッジ専門学校演奏科ドラム専攻を首席で卒業。ドラムを、松田”GORI”広士氏、金澤佳幸氏に師事。現在は神戸市を中心に、兵庫県立高校、神戸市立中学などにドラムレッスンを行っている。コベカツ(クラブ活動の地域移行)に伴って立ち上げられたコベカツウインズにて、打楽器奏者として参加中。子ども達をボーカルにしたポップスバンド「Mixstage」にてドラマー/バンドリーダーを担当

略歴

父が塾講師(趣味でチェロ演奏)、母がピアノ講師(音大卒)という家庭に長男として生まれる。弟はプロチューバ奏者兼吹奏楽指導者。

幼少期から父と母によるピアノとチェロの音に触れながら、音楽教育を受けて育ち、4,5歳からピアノを始める。

小学五年から作曲や即興演奏、音楽理論を独学で学び、将来は音楽の道へ進むと決意する。

中学時代はパソコンで作曲。

高校時代は、吹奏楽部に所属し、パーカッションと学生指揮を担当。友人とバンドを組み文化祭にも出演。

高校卒業後は、大阪は江坂にあるキャットミュージックカレッジ専門学校へ進学し、ドラムを専攻。首席で卒業し、卒業後はプロドラマーとして活動する。

卒業後は、地元の子ども達との演奏や、アイドルユニットのレコーディング、ライブでのバックバンド、会社の創立記念パーティー、著者の出版記念パーティーなどなど、

華やかなコンサートホールやラウンジから、アンダーグラウンドなライブハウス、あるいは地元の公民館や、公園でのお祭りステージなど、様々な場でドラマーとして活動する。

2001年からドラム講師として教える側の経験を積む。

コープデイズコア北町のコープカルチャーにてドラム講師を務める。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              

現在は、吹奏楽ドラム講師として、吹奏楽でパーカッションを担当している中学生や高校生から、70歳の方まで、ドラムレッスンを行っている。母校(兵庫県立夢野台高等学校)の吹奏楽部パーカッションパートへの指導なども精力的に行っている。

指揮者とドラム奏者をつなぎ、バンド全体を盛り上げ、聴きに来てくださったお客様に感動を届けるお手伝いをすること

それが吹奏楽ドラム講師GOの願いであり、夢でもあります。

吹奏楽ドラム講師GOからメッセージ

ここ数年、吹奏楽の世界では現代ポップス曲が増えました。

私が高校時代と比べると、その数は比較になりません。

「宝島」「エルクンバンチェロ」といった有名な曲に加え、J-POPやアイドルの曲を吹奏楽にアレンジした楽譜が、本当に増えましたね。

そんな現代ポップス曲において、ドラム奏者の役割は極めて大きくなっています。

ドラム奏者が指揮者の指示に応え、バンド全体をしっかりと支えられるようになると、

指揮者はテンポキープという仕事から離れ、より豊かな表現を求めて音楽を追求していけるようになります。

その結果、バンド全体が盛り上がり、お客様に感動を届けていく事にもつながるでしょう。

今回、吹奏楽ドラム講座55にお申し込みいただいた方には、全力で「指揮者との橋渡しと、そのために必要な練習」についてサポートをすることをお約束いたします。

吹奏楽ドラム講師

モニター受講生を募集中です

吹奏楽ドラム講座55では、現在【モニター受講生さん】を募集しています。

人数限定で、通常よりもお安く受講いただけます。

モニター受講をされてみたい方は、追って詳細をお送りいたしますので、詳細を受け取りたいメールアドレスをお伝えください。

error: Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました