
フリーランスの仕事で独立するなら、岡田剛のサイト
あなたは、このようにお悩みではありませんか?
高額案件を引き受けたい
継続案件を増やしたい
コンペばかりで消耗するのは辛い
安い案件だけで稼ぐのは大変
細かい案件が多いと時間がなくなる
自分の知識やスキルが買いたたかれると悔しい
それなら、無料メルマガ【フリーランス18年のプロが教えるサバイバル術】を読んでみませんか?
フリーランス歴18年のプロが教えるサバイバル術
こちらは令和五年の通帳の一部です。

現在は結婚15年を迎え、家で子育てをしながら仕事をさせて頂いております。

フリーランスとして仕事をして、独立を目指したい方の多くが、
スキルや知識を磨けば、稼げるようになる
と考えます。
スキルや知識を磨くのは確かに重要です。
一方、仕事を依頼するクライアント側からは、よくこんな声をお聞きします。
スキルや知識も大事だけど、その人に決めた理由はスキルや知識ではなかった
これは一体、どういう意味なのでしょうか?
スキルや知識は、あなたを知る「入口」

初めまして。フリーランス歴は18年以上になります、岡田剛(オカダゴウ)と申します。
学生だった頃、あなたはこんな経験をしたことはありませんか?
・クラスで一番、ギターが上手い男の子がいた
・クラスで一番、成績が良い女の子がいた
知識やスキルは、その人を知るキッカケになります。
ですが、「バンドに誘いたい」「勉強を教えて欲しい」と思った時、一番の人にお願いする人はあまりいません。
誰かに何かをお願いをする時、多くの人は、
知識やスキルよりも「一番、お願いしやすそうな人」に頼みたい
と考えます。
「お願いしやすいフリーランス」になるには?

私は、父がチェロを弾き(本業は塾講師)、母がピアノ講師の家庭に生まれました。
幼少期から音楽を学び、高校からはドラムの道へ進みました。
これまで多くの人に、「ドラムを叩いて欲しい」という依頼も受けました。


ドラマーとして活動する中で、ずっと疑問に感じていた事があります。
それは、
「ほとんどの人が、私のドラム演奏を聴かずに依頼をしてくれる」
ということです。
WEBマーケッターとして独立した後も、同じだった

ドラムの収入だけでは生活が厳しかったため、2008年からWEBマーケティングの世界にチャレンジしました。
そしてWEBマーケッターとして独立した時、同じことが起こりました。
WEBマーケッターとしての知識やスキルを確かめずに、依頼をくださる方が多い
のです。
高額案件、継続案件を多く請けるフリーランスの秘密

実は私は、自分がやってきた仕事を公式にまとめた【ポートフォリオサイト】を作っていたのです。
ドラマーとしても、WEBマーケッターとしても、ポートフォリオサイトを作っていました。
ポートフォリオサイトとは?
一言でいえば、「自分のプロフィールサイト」です。
クライアント側からは「ポートフォリオサイトを持っている場合、必ず見る」「ポートフォリオサイトを持っている時点で、かなり意思決定に近づく」といった意見を多くお聞きしています。
高額案件、継続案件を多く請けているフリーランスの3つの共通点は、
(1)ポートフォリオサイトを作る
(2)やってきた仕事を公開できる範囲内で載せる
(3)サイトURLを先方さんに伝える
こういった「ポートフォリオサイトの運用をしていること」です。
ポートフォリオサイトを持つことで、こういったメリットがあります。
自己紹介の手間が、大幅に省ける
自分のスキルや価値を「可視化」できるので、成約率が上がる
バラバラの実績ではなく、プロとして線でつながった実績になる
コンペで消耗する生活をしないで良くなる
クライアントがある程度の意思決定をしてから話がスタートする
自分が積み上げてきたキャリアとして認識されるようになる
■公式ウェブサイトを持っていること自体が、信頼される理由になる
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さいごに

最近は、フリーランスとして独立して結婚し、親になる方も増えてきています。逆に、結婚して出産し家族ができた事をきっかけに、フリーランスを選択される方も多いです。
私の最初は、軽い気持ちで作ったポートフォリオサイトでしたが、始めてみたら「ポートフォリオサイト無しでは成り立たない」という程になりました。
フリーランスはこれからも増え続けますので、あなたの仕事にぜひポートフォリオサイトをご活用いただければ幸いです。
