吹奏楽 ドラム | 吹奏楽のためのドラム講座35

ドラムを始めてみたい方へ
このようにお悩みではありませんか?
吹奏楽団でパーカッションを担当していて、ドラムが上手になりたいと悩んでいる
今もちゃんと叩けてはいるけど、中級から上級レベルを目指したい
本番で走ったり、モタってしまった時は、余計に上手になりたいと感じる
普通のドラムレッスンに通うのは、ちょっと違う
パーカッションやドラムのソロがある曲は、ちゃんと盛り上げたいなと思う
社会人でも無理なく、パーカッション担当としてドラムが上達できたらうれしい
それなら、吹奏楽ドラム講師が教える基礎講座で、こっそり腕を磨いてみませんか?
受講生からいただいた声

中川さま 70代・男性
『孫の男の子3人からは、思ったより叩けるじゃんと言われ少しいい気分になりました。』

1月2日に娘二人の家族をイオンモールの島村楽器練習スタジオに招き、「ブルーシャトー」を演奏しました。家族からは一応拍手喝采でした。孫の男の子3人からは、思ったより叩けるじゃんと言われ少しいい気分になりました。
これからも少しづつ練習を重ねていこうと思っています。
岡本さま 50代・女性
『本番のステージ、どうにかなりました!(笑)』

本番のステージでもっと上手に演奏できるようになりたいと思い、受講しました!憧れだったソロが演奏できるようになった時は、本当に嬉しくて、思わずGO先生にラインを送ってしまいました(笑)
次に叩きたい曲もありますので、また練習をしていきたいと思います!
M様 50代・女性
『すっかりドラムに夢中です』

ちゃんと叩き方を学ぶと、どんどん楽しくなってきます。引き続きどうぞよろしくお願いいたします
吹奏楽団の、パーカッション担当の皆様へ

パーカッションって、誰でも音が出せるから気楽でいいよねー
私たちパーカッションパートにとって、この言葉は「あるある」だと思います。
確かに・・・
タンバリンなどの小物は「幼稚園児でも使える楽器」
・・・かも、しれない(納得はしていない)。
スネア、ベードラ、シンバル、シロフォン、グロッケンなどは、「小学生でも音楽会で使える楽器」
・・・かも、しれない(もっと奥、深いからね?)。
大人になって落ち着いた今――
「パーカッションって叩けば音が出るから気楽だよね」
と、無礼千万なことを言われても、腹が立つことは減りました。
でも、でも、でも、ドラムだけは別次元ではありませんか?

「ドラムだけは、難易度が以上に高い」
パーカッションパート以外の団員さんも「ドラムは別」という認識だと思います。
ドラムが上手くなること。
これは、吹奏楽パーカッション奏者にとって一つの課題ではないかと思います。
なぜドラム教室で習っても、吹奏楽で上手に叩けないの?

それは、
指揮者に合わせなくちゃいけないから
です。
実際、ドラム教室で習っている人が吹奏楽団の中で演奏した時、
いつものように叩けなかった
自信をなくした・・・
吹奏楽のドラムは難し過ぎる
このように、ガックリを肩を落とす人も少なくありません。
理由は至ってシンプル。
テンポは指揮者に合わせなくちゃいけない。音量は他のパートに合わせなくちゃいけない。
これが吹奏楽だからです。
私はドラム教室で先生もさせていただいておりますが、「音源に合わせて叩くだけでも、テンポがズレてしまう生徒さん」も多いです。
指揮者を見ながら合わせ、なおかつ音量も気にする・・・このような「合わせる技術」は、普通のドラム教室で教えません。
そんな「吹奏楽のドラムに必要な練習方法」を、吹奏楽ドラム講師25年の講師がまとめた講座が、【吹奏楽のためのドラム講座35】です。
吹奏楽の中でドラムを上達させたいとお考えの方は、ぜひ詳細をごらんください。
